おっぱい体操ハンド

ウェルネスライフ研究所 主宰 神藤多喜子(シンドウタキコ)先生の「おっぱい体操ハンド」の紹介です。

北九州市立八幡病院産婦人科小児科病棟婦長、助産出張開業を経て、ウェルネスライフ研究所を開設した神藤多喜子先生は授乳時、授乳後のおっぱいの下垂、ボリュームダウン、離れ乳などバスト悩みを解消したいという思いから、約2万人の女性のバストに触れてきた経験を理論にまとめ、「おっぱい体操」を考案しました。

「おっぱい体操ハンド」は、おっぱいの下垂、ボリュームダウン、離れ乳などは、おっぱいが胸筋に張り付いてしまうことが原因と考え、筋肉に張り付いてカチカチに固まったおっぱいの脂肪と靭帯を外して、本来の美しいふわふわおっぱいを取り戻す事ができる「おっぱいはずし」です。

おっぱい体操ハンド詳細はコチラ

おっぱい体操ハンドは先生のゴットハンドを再現した特殊形状で自分ではマッサージしにくい背中、肩甲骨周りからしっかりと「おっぱいはずし」を行うことが出来ます。

肌にあたる部分は柔らかい素材を使用し、まるで先生にマッサージをされているような使い心地。
おっぱいはずしをした後は、おっぱいを上に揺らす「おっぱい揺らし」をすればさらに大満足なふわふわおっぱいに! 「おっぱい体操ブラ」の併用がおすすめです。

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